ままhand本部

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40代の男性来店

5年前にパーキンソン病になり
それが引き金で、精神的な落ち込み
鬱になられ 来店されました。

タッピングセラピーを2往復させて頂きました。

『手の震えが、ピタッ!!』止まり

言葉も 最初は、上手く発声が出来ていませんでしたが、施術途中から、話しかけても、随分スムーズに会話も出来て 嬉しそうでした。

また 帰る時に、靴を履くのが 、いつも、とても時間がかかり
身体が思うように動かないので これが とてもストレスになっていたんです。

いまーー!

とても、スーッと靴が履けましたぁ〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))

と、とても嬉しそうに 車に乗り込まれました。

パーキンソン病は、脳の神経伝達物質(ドーパミン) が、少なく
上手く出ていない事が原因だと
考えられています!

タッピングセラピーをする事で、 神経伝達物質が 分泌され 一時的でも

手.身体の震えが止まった!と、考えられます。

是非、継続され
家族の為 子供さんの為にも
元気になって頂きたいと 心から
願っています♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪iPhoneから送信

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